上を行く面白さ

やっとPC使えた、、、、、独りになりたい、、、、、相方をドイツに強制送還したい、、、、UNNKO流してくれよ、、、、

PC使えるのを待つ間、また髪切ってました。多分、ストレスの捌け口がヘアカットなんでしょう。そのうちスキンヘッドになりかねません

ちなみに、昨日も髪切ってたんですが、職場に行くなり

「どうしたの?その頭?」

と皆に聞かれ、「あかんで、それは~!!」と爆笑されました

「あぁ、、、、やっぱり変やんな、、、毬藻みたいやもんな」

と思いながら、爆笑取れた事に少々満足しつつ、どうせ素敵な髪型にしようが毬藻みたいな頭でいようが此処にいる限り同じだから良いやって事で自分自身納得してたのですがね、、、、

上には上がいますよ

23時頃、ロビーのデスクで入力作業してたらピヨが出勤してきました。何て言えば良いのでしょう、、、、

「えっ????一体何が起きたというの?」

っと目を疑う状態になってました。

以前から髪切りたいと言っていたピヨ彦。彼はジェイみたいな髪型にしたいと語ってました。しかし、ジェイの様な髪型にするにはピヨの髪は短すぎたのです。だから、「もうチョット待った方がいいよ」って言ったのに切ってしまったのです…

、、、、、もう、、、やめてや、、、、アカンて、、、アンタの面白さ、反則やで、、、、、

クソ、、、面白すぎて悔しい、、、

見た瞬間爆笑!!っていう笑いではなく、じわじわとボディーブローの様に効いてくる笑いです。思い出すたびに、「クッ!!」とか「ブフツ!!」っていう堪え笑いがどう我慢しても堪えきれずに噴出す面白さです

何かもう、、、駄目でした、、、今日は彼の顔を直視して話す事さえ出来ませんでした

それでも彼は喋りかけてくるので、もう堪りませんでした。ピヨは背が高いので至近距離で喋ると結構見上げる目線になるんですがね、間の抜けたピヨの顔とその計算され尽くしたかの様な笑いを生み出す髪形がね…我慢できませんでした。芸術です。あれは笑いの芸術です

笑いの神が、、、ピヨに降り立ったのだ、、、

きっとピヨは、自分の髪の長さが足りないにもかかわらず美容師さんに注文付けまくったんでしょう…我儘やからな…あの子…随所に見えるピヨのこだわりが、より一層笑いを芸術的境地まで高めているのです

どうしよう、、、こんなに面白い人どうしよう、、、笑いのアーティストや、、、

クソ…悔しい…俺だって変な髪形になったのに!ピヨのせいで俺の笑いの影が薄くなってしまったじゃないか!!

俺は知っている…爆笑は一瞬で過ぎ、忘れ去られてしまう。しかし、堪え笑い系は息が長い本物の笑いである事を。そして、人々の脳裏に焼きついて離れない笑いである事を…(実際アシマネが時間が止まったかの様にピヨの頭を一点凝視した後「ブフッ!!」と噴出した)

ってゆーか、どうしよう…いつになったら見慣れるんだろう…駄目だ…面白すぎる…なんて絶妙なバランスなんだ…アレは笑いの黄金率と言っても過言ではない。皆様にお見せ出来ない事が悔しい、、

本人はあの髪型をどう思ってるんだろう?今日は面白すぎてそんな質問する余裕さえありませんでしたよ。

ちなみに、meimeiは毬藻からチーターへと変化を遂げました

♪幸せは~歩いてこない~だ~から歩いて行くんだね~♪

もう、なんでも良いや~AHAHAHAHAHAHA☆

それにしても、あんな髪型のピヨと街を歩けるだろうか…meimeiも人の事を言えた義理じゃないが…早く見慣れないとまともに話も出来ない…

あぁ、、お互い、何故にこんな髪型になってしまったのだろうね、、ふっ

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by mei_mei_king | 2007-01-15 05:48 | 職場の人たち
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